Cxense Content APIは3つのパーツに大別できます:
Configuration
大抵の場合、ウィジェットの設定はCxense Content管理画面で設定や更新を行うのが便利です。設定内容についてはcontent settings objectsのページを必要に応じてご参照ください。しかしこのページで説明するAPIをコマンドライン等から直接コールすることも可能です。
初めに content configuration が必要です:
次にその設定を用いた Content widget object を作成します:
複数のウィジェットが同じcontent configurationを共有することも可能です。
ウィジェットオブジェクトは、ウィジェットをレンダリングするためにテンプレートとスタイルを指定することもできます:
Recommendations
実際のレコメンデーションはJSON形式で以下のAPIより取得します:
しかし、大抵の場合はこのAPIを直接コールする必要はありません。ウェブサイトにウィジェットを表示する手順は利用ガイドをご参照ください。
ウィジェットの設定の試験やデバッグにはこちらのAPIを使用することもできます:
Reports
インプレッションとクリックのレポートはこちらのAPIで取得できます(レポートは https://content.cxense.com で参照できます):